厚木県央ロータリークラブ

例会日: 毎週金曜日
時間 : 12:30
場所 : 厚木アーバンホテル
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第944回 例会 卓話「厚木県央RC設立の経緯」「本年度委員会方針」

例会



開催日 2018年7月6日(金)12:30~
例 会 卓話「厚木県央RC設立の経緯」「本年度委員会方針」
担 当 会長・幹事
講 師 石川範義特別代表(本厚木RC) 各委員長
会 場 厚木アーバンホテル
週 報   第944回週報



会長タイム

【会長タイム】
 今当クラブの空気は非常に良いと思います。1年間こんな雰囲気を大切に行動します。また、今年度の委員長さんを紹介するとともに一言ご挨拶をいただきます。例会は当クラブの石川特別代表におこしいただき卓話をいただく内容です。テーマは「設立の経緯と今後の厚木県央に望むこと」です。



【例会 卓話「厚木県央RC設立の経緯」「本年度委員会方針」】


例会

今日は出席率が良いのがよい。国歌斉唱ロータリーソングを歌ったときにとても素晴らしかった。これは出席率が良いから。会長幹事が二人とも体格がよく勢いがよく良いスタートが切れた。地区役員3人いて紹介された地区で1番になるくらい寄付を集めていただきたい。地区に出ると井の中の蛙にならない、非常に勉強になる。期待している。

このクラブの出来たいきさつを話すと、1997年4月川本年度に新クラブの増強の要請があった。まずは厚木クラブに要請があったが断った。次に厚木中クラブに要請があり、川本ガバナーが卓話に来られた。色々あって私が拡大担当特別代表を依頼された。そしてキーマンを探した。大矢さん北村さん吉村さんに目を付けた。大矢さんを初代会長、吉村さんをチャーターナイト実行委員長、北村さんを初代幹事になってもらいこき使って?働いていただきました。例会日を金曜日にしたのは近隣クラブの例会日とだぶらないようにすると金曜日しか空いてなかった。会場は厚木アーバンホテルにさせてもらった。会費は24万でスタートを切った。名称はみんなで持ち寄って和田ひろ子さんの案の「厚木県央」で多数決で決まった。

チャーターナイト1998年4月24日厚木アーバンホテルこの会場で創立総会。5月1日第1回例会を開催した。11月1日認証状伝達式チャーターナイトが開かれた。準備が大変で記念品はグラスにした。創立期はバブルがはじけて景気が悪く大変だった。

このクラブはもっと会員数が増えると思った。もっと増強を頑張らなければならない。歯医者とか分類がたくさんあるので、誘いやすいと思う。医者も分類が多いのでこの分野で増やしてほしい。特に女性を増やし明かりクラブにしてもらいたい。

ロータリーは少年に力を入れている、ここは公開例会をやっている良いことだ。寄付をしてください、財団米山余ったお金はどんどん寄付してほしい。ここで本厚木クラブを創設したが20年前を思い出した。本厚木クラブもこれからなのでよろしくお願いします。

【委員会方針の発表】


例会

会員組織委員会 佐藤新也 委員長
会長方針のインスピレーションを刺激される例会を目指します
活動内容
 1 会員純増 3名
 2 積極的なスマイルのお願い前年比110%以上 前年㈯967000円
 3 移動例会・夜間例会4回以上開催
 スマイル発表は委員全員で回していきます



例会

職業奉仕委員会 高畑幸夫 委員長
年間4回の担当例会 うち2つは地区関係
今の会員の職業分類以外の方に入会してもらいたい
新会員の職業、古くからいらっしゃる会員の職業を紹介していきたい



例会

クラブ管理運営委員会 和田貴樹 委員長
方針発表で放心状態です
クラブの管理運営をしっかりやっていきたいです
例会に多くの皆様が出席できるよな環境を作っていきたい


  

例会

奉仕プロジェクト委員会 高澤孝一 委員長
今年は国際奉仕に挑戦していきたい
カンボジア方面で検討しています



例会

公共イメージ委員会 関原敏文 委員長 
 今日は委員会名んバージョンは100%出席です 我がクラブの良いところをを一言で表したいと思っている 地区に出向している方々に注目していきたい


  

【新会員紹介 田口幸一君】


例会